この団地に住んで良かった。子育て世代はご近所さんと助け合うのが正解!

toumama
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皆さんこんにちはー!今回は、ご近所さんとのコミュニケーションについての記事だよ♪toumamaは、今住んでいる団地に引っ越して良かったなと思ってるよ涙

ハーブ大好きさん
ハーブ大好きさん

最近は近所付き合いが希薄になりがちだもんね。仲良く出来るものなら、良い付き合い方をしたいものだね!

目次

頼れるママさん達が周りに沢山いる

今回の妊娠を機に、陣痛時どうするか?

ということを沢山悩んできました。

考えた末、遠慮なくご近所さんに頼りたいという気持ちを伝えさせてもらいました。

夜中でもいつでも連絡くださいね

お隣さんママ。

うちは働いていないし、動けるので夜中でも連絡くださいね!と言ってくださいました。

正直に「助かります〜泣 本当にありがとうございます!」

とお伝えしました。

その後、陣痛タクシーの登録が出来たので、その旨も報告をしました。

最近助産師さんと話した時に言われたのが、

正期産となる37週から、いつどうなってもいいように考えていた方がいいよ

ということです。

もちろん、それ以前に何か起こるかもしれない。

色々なパターンを想定しておくほうがいいんだなと感じました。

例えば我が家の場合で言うと、息子を夫の実家に預ける予定。

その日にちが5月22日(土)あたりを予定しています。

この日はすでに37週を経過しているので息子が学校にいる間、登下校している間、友達と遊んでいる間に何か起こる可能性があるのです。

ご近所さんと連絡を取り、夫が迎えに行くまでの間そのお宅で息子を一時的に預かってもらえるようにしたいのです。

私は陣痛タクシーで1人産院に向かうことになるかと思います。

toumama
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息子が夫の実家に行っている時に陣痛がくるのといいのだけど。赤ちゃんが出てくるタイミングは選べないもんね。周りの方々を頼りたいと思うよ!

遠慮しないで〇〇君お家に連れてきていいからね!

1年生の時同じクラスだった女の子のママ。

妊娠期間中も、ご自宅のお庭で遊ばせてもらったり、本当に良くしていただきました。

この女の子のママはいつも笑顔で、

〇〇君と遊ぶの楽しいって子ども達がよく言ってます!

仲良くしている姿が可愛くて

など・・・ありがたいお言葉を頂いております。

toumama
toumama

本当にありがたいよ。私もママの助けになりたい!

ママさん達の役に立ちたい

他のママさんが大変な時、助けてあげられる人でありたい

助けを必要としているママさんに、声をかけられるような人になりたい。

最近でいうと、小学校の学童事情も変化があります。

コロナの影響で自由来館が出来なくなっています。

パートで働いているママにとっては、より大変な状況です。

ちょっと学童で遊んでいて欲しい時。

預かってもらえないのです。

お子さんの帰宅時間に間に合わない場合、我が家でお友達を一時的でも預かってあげられたらと思っています。

ということで、さっそくママさんにLINEで連絡をとりました♪

助け合いですね🍀

toumama
toumama

まずは、自分のことを幸せにしてあげないとね笑 けれど、やっぱり周りの人との助け合いも大切にしたいなー♪

終わりに

こんな時代だからこそ、近くの人との関わり

時代の移り変わりで、地域の方々とのコミュニケーションが希薄になっていると言われている現代。

いざという時。

助け合いが出来る関係があることは大切です。

  • 自然災害
  • 育児で困った時
  • 普段の何気ない会話
  • 地域のイベントが行われる時

etc...

偉そうなことは言えません笑

今この地に住んでいて、周りの方々に恵まれているなと実感しています。

住宅ローンが重くのしかかっている状態ではありますが🍀

この団地に引っ越してきて良かったです♡

toumama
toumama

あとは、私が自分で稼げるようになるのみ!笑

まずは、8年ぶりの出産を乗り越えて、育児に勤しみます♪最後まで読んでくれてありがとう!

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この記事を書いた人

8歳と0歳の男の子のママ。昭和生まれ。女。全てが「そこそこ」。バドミントン部→市で1番。4年制大学→成績だけは1、2番。資格→日商簿記検定3級・介護職員初任者研修・アロマテラピー検定1級。職に就くために有利な資格をもっていない。何がやりたいのかわからない迷走系ママ。自分・家族を大切に出来る生活を目指すためブログをスタート!子育てやナチュラルなモノ・暮らしについて考えていきます♡

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