8年ぶりの出産まで残り2ヶ月ちょっと。ママの心境を吐き出します!

子育て
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出産への恐怖

全くないと言えば嘘になる

一番心配なのは、陣痛が始まってから産院に到着するまでです。

自然分娩が初めてなので、どんな感じになったら病院へ行くのか?

ネットでの情報などでイメトレはしていますが、確実に夫がそばにいるとは限らない。

もしかしたらタクシーを使って1人で産院へ向かわなければならないかもしれない。

陣痛タクシーの登録が出来た!の記事はこちらです⬇️

陣痛タクシーが使えない?!陣痛から退院までのバースプランが決定!

人類初の悩みごとではない

出産の痛みなどについては、一度経験しているので大体は覚えているような、忘れているような。

私の場合”腰骨を引き抜かれるような痛さ”が初産の痛みの表現です笑

獣のような、うなり声をあげた記憶があります。

初めての出産は怖かったので、臨月は本屋さんまでお散歩して前向きになれるような言葉を読むようにしていました。(立ち読み笑)

8年前の私の記憶で、言い聞かせていたことや心境は下記のような感じです。

🐰世界中で数えきれないほど沢山の子どもが産まれていて、数えきれないほどのママさん達がその出産を経験してきているんだ!私だけじゃない!と言い聞かせていた。

🐰痛い!痛い!と思ったら、赤ちゃんも辛くなる。1人で産むというより、お腹の赤ちゃんとの共同作業。

🐰”最善のお産方法”を赤ちゃんは選んで産まれてきてくれる

🐰計画分娩入院当日は、もう産むしかない!と覚悟が決まった

toumama
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ネガティブなことは考えず、沢山の名言を心に刻んでいたよ笑

最終的には覚悟が決まるものなのかも?

産後の生活について

夫が単身赴任。頼れるのは息子と”外注”

今は不安というより、どうやって快適に過ごそうかな〜と考えている所です。

  • 小学2年に進級する息子に協力してもらう
  • 宅配サービスを利用する
  • 冷凍のお弁当をストックしておく
  • 日々の食事は頑張らない。スープや鍋など簡単に作れるものを
  • ママの体の回復が最優先→寝れる時にとことん寝る!
  • 産後1ヶ月は行政のサービスをMAX使い倒す
  • 同じ県に住んでいる叔母・いとこを頼る
  • その後夫の実家へお世話になる・・・?

沢山の案が浮かんでいます。

toumama
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宅配サービスは、”Oisix”とか美味しい野菜・果物が手に入るところがいいんだけどなあ〜♪

2人目が大きくなったらやりたいこと

キャンプ

せっかくテントがあるのでテントに泊まりたい。

小さい子どもがいる場合は、バンガローなどに泊まる形のキャンプがいいのかな?

夫もキャンプが好きだし、自然の中の体験を子どもにさせてあげたい気持ちもあります。

toumama
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もちろん私もキャンプ好きー!山大好き♡

大きい公園でピクニック&遊具で遊ぶ

以前海浜馬術場へ行ったら、新しく出来た大きな公園が近くにありました。

ここで遊んだら絶対楽しいだろうなあ!と私がワクワクしたので、今年・来年中には行きたいです。

両親と旅行

まずは、実家に帰れてないので顔を見せに行きたい。

そして両親の行きたい県へ旅行したいです。

1人目の時は、遠出するのもビクビクしていました。

今なら、赤ちゃんとのお出掛けについて抵抗は感じない気がするので、無理ない程度に楽しめたらいいなあと思います。

露天風呂付きのお部屋に泊まってみたい!

toumama
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私の両親とも夫の両親とも行けたらいいなあ・・・。

終わりに

今、この瞬間を大切にする行動を

妊娠後期に入り、お産のこと・産後の生活のことを考える頻度が増しています。

新生児との生活が楽しみな気持ち。

けれど、今このマタニティライフも愛おしい笑

毎日こうしてゆったりとお家で過ごせていることに、感謝です。

そして”今、ここ”になるべく集中出来る行動をしていけたらな〜と感じています。

マインドフルネス!

toumama
toumama

さ!呼吸が大切なヨガ・瞑想でもしてこようっと♪最後まで読んでくれてありがとう♡

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